2005年09月21日

『綿の国星』ホワイトドリーム 夢見るチビ猫


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『綿の国星』ホワイトドリーム 夢見るチビ猫 


キラキラ 『綿の国星』チビ猫の里親探しプロジェクト キラキラ

9月16日、チビ猫の里親希望者が300人を突破して

来年の2月、正式に誕生することとなりました!祝


500匹の可愛いチビ猫。猫猫猫猫猫

1匹1匹、それぞれのお家で

愛情たっぷり可愛がられるのでしょうね。


チビ猫との夢のように楽しく素敵な時間まで、もう少し。


秋が深まり、木々の葉っぱも色づき

それから 寒い冬が来て、粉雪が舞う 雪


そんな日に、チビ猫猫は やってくるかしら?

暖かいミルクと、新品の毛布を用意して

あなたが生まれる日を待っています。赤ちゃん


21年前に生まれたお姉さんチビ猫猫といっしょに。。。ラブ


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うちのお姉さんチビ猫猫のアップを撮ってみました。音符

商品名は、「ホワイトドリーム チビネコ」です。

同じ初代でも、やはりメイクの感じで

他のお家にいるチビ猫ちゃん猫とは、微妙にお顔が違ってみえます。

今度の妹は、どうかな?

お姉ちゃんと どれくらい違うのかな?笑顔


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これも21年前の「チビネコ パフィ ドール」です。

タグも当時のもの。

おすわりして約15センチと、手のひらにちょこんとのります。
 
お顔、耳、手足はソフビで、ボディは白いボアのぬいぐるみ。

モンチッチのように、指しゃぶりもできます。ウインク


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フラッシュ撮影とフラッシュなし。

経年により、退色して

実物は、フラッシュなしの方が近いです。まる




at 09:22|PermalinkComments(2) 綿の国星 

2005年09月13日

『綿の国星』チビ猫の里親探しプロジェクト

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キラキラ 『綿の国星』チビ猫の里親探しプロジェクト キラキラ


とても素敵なプロジェクトがはじまっています!クラッカー


21年前に発売され、今でも大人気の大島弓子さん原作

『綿の国星』のチビ猫猫が復刻されます。


ただし里親希望者が300人集まれば。。。

現在250人超えました。

もう少しで待望のチビ猫が、誕生です。赤ちゃん


どうか、どうか可愛い産声をあげますように!

ずっとチビ猫が欲しかった人のもとへ、無事にやってきますように!天使


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チビ猫の誕生を祝福するため、

うちのチビ猫も駆けつけました。ケーキ

21年ぶりの妹誕生に、ちょっぴりドキドキです。ドキドキ小


『もうすぐ わたし、おねえちゃん猫になるのよ!』


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at 20:10|PermalinkComments(8) 綿の国星 

2005年09月07日

愛・地球博 (エジプト館)


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これは、エジプト館の入り口。 

紀元前16-11世紀のフィラエ神殿冠をイメージして

絵、文字など忠実に模写しているそうです。メモ


テーマは、『永遠のエジプト』


中は、いかにもエジプトらしい展示物がたくさんあり、

ミイラの入った棺もあったりします。

(ミイラは本物なのかな?困った)  ←レプリカでした!


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展示物より、面白かったのがこれ!笑い

古代エジプトの象形文字で、パピルスという紙に名前が書いてあります。

上は、私の名前、HIROKO。下が娘の名前です。

娘の方、鳥がいっぱいで可愛い~~~。ハート 

Aが鷹?で、Uがひよこ? Mがふくろう?

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HIROKO製作中。


エジプトパビリオンの中で、

『アナタノ、オナマエ、カキマ~ス。500エンデ~ス。』 と

呼び込みをしています。音符

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at 13:55|PermalinkComments(8) 愛・地球博(EXPO2005) 

2005年08月23日

バラに逢いたくて その2


バラさん、こんにちは! 妖精さんはいませんか~?


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バラのお花って、どうしてこんなに綺麗なの?

いい香りは、どこからやってくるの?


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・・・・・と思わずメルヘン詩人になってしまいそうな写真が撮れました。笑い


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                 『ピース』  1945年 フランス作出

        第2次大戦後、平和への希望をこめて「ピース」と名づけられました。



花子供の頃、自宅の庭にピースが1本植えられていました。

同じ1本の樹なのに、咲くと花の色はそれぞれ違っていて、とても不思議で

その色の変化に見入っていました。

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at 00:20|PermalinkComments(7) ブライス 

2005年08月18日

バラに逢いたくて


花10数年前、たくさんのバラを育てていました。

はじめは5鉢だったのが、数年後には30鉢以上になり

NHKの趣味の園芸や、他の園芸雑誌などの読者コーナーに掲載され

近所でも『花の館』といわれていました。花家花

今は、バラは1鉢もなくなってしまい、かつての庭は夢のようです。悲しい


花今年、春にまたバラたちに逢いたくなって、名古屋の鶴舞公園のバラ園へ

ブライスをつれて行ってきました。


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花このバラは、育てていた中で お気に入りの『マチルダ』です。

1987年 フランスで作られました。

クリーム色にピンクの縁取りが入ります。

丸弁平咲きといって、花びらのかたちは丸く、はじめは普通のバラのように咲きますが

開くと花びらの巻きが全部ほどけたように咲きます。

ひらひらとフリルのようで、とても可愛い。ハート


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花一番好きなバラは、『ブルームーン』  1964年 ドイツ作出。

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at 00:35|PermalinkComments(13) ブライス